Ascend G6の外見チェック~SIMカードの挿入

親の為に18,000円未満にて購入したファーウェイの「Ascend G6」につきまして、さっそく外見チェックをしてみたいと思います。
 
 
実際に手に持つと結構軽くてですね。
本当毎日持つには女性でも苦にならな感じです。
 
Ascend G6
 
 
うちの母親も還暦を迎えているとはいえ、女性なので、SIMフリー端末でも赤っぽい色を希望したので…。
 
 
 
Ascend G6のカラー
 
こんな感じで側面だけピンク色になっています。
もう少し色が欲しかったかもですね。 
 
 
 
Ascend G6のカバー開けるようの爪
 
さっそくSIMカードを挿入する為に、裏側のパネルを外します。
外すには、下側にある爪の部分に爪を入れて、少しくねくね…。
 
基本的にはマイナスドライバーを使っちゃいけませんが、マイナスドライバーをさして、そのままくるっと回す感じで、爪をさしてそのままくるっと回すイメージでパキパキ外れていきます。
 
 
Ascend G6の内側
 
内側はこのような感じです。
残念ですが、Ascend G6はバッテリーは外せません。
 
SIMカードのサイズは「MicroSIM」です。
ドコモ風表現では「miniUIM」サイズですね。
 
 
Ascend G6のSIMスロット
 
SIMスロットは差し込むタイプではなく、上側のカバーが外れて、SIMカードを入れると言うのではなく、SIMカードを起きます。
そして、もう一度SIMスロットの蓋をして、設置完了です。

Ascend G6の裏蓋が壊れて締められなくなったら、ちょっとSIMカードが認識しなくなるかもですね。
 
 
Ascend G6 SIMカード挿入完了
 
SIMカードの挿入完了です。
 
次回は起動後の様子です。