Runtasticアプリにも対応している心拍計アームバンドiGPSPORT HR60をゲットしてみました

最近MiBand4と言うアクティビティを記録するウェアラブル端末を使っています。

実際自分が目標としていることは、減量であり

Fitbitを始めとする、MiBand4って言うのは、結局アクティビティを記録して、今後の自分の反省につなげる事が出来ます。

ウォーキングやランニングなど色々やってみて、結局なにをすればいいのかわからないのですよね。

そこで私は「Runtastic」って言うアプリを使っています。もう有料版ユーザーで、実は3年目をもうすぐ払う所。
1年目と2年目はかなり間が空いています。現在は2年目~3年目に入る所ですね。

Runtasticのアプリを使って、今やりたいのは、心拍ゾーンをある程度定めたウォーキングをやりたいのです。
ウォーキングと行っても、速歩きなので、軽く息があれない程度。

だから余計心拍計が無いとわからないのです。

昔使っていたRuntastic対

昔はこういうタイプの物を使っていたのですが、何分…。
胸に巻くため、走っていたりするとずれることがあるのですね。
さらにバンドが、ゴム素材が多い為、1夏すぎると、もうビヨンビヨンになっているのです。

結局伸び切ったら、もう測定できなくなるオチがあるのですね。

そこで見つけたアームバンドタイプ

まさに今のFitbitなどのアクティビティトラックと同じ感じですね。(測定方法がね。)
センサーも、同じく光を当てて、それで心拍を読み取るため、だいぶ最新型です。

でも、日本で買うと高いんです。

見つけた産地直送

Amazonのほぼ半額ですね。
購入した所、10日くらいで無事に届きました。

IGPSPORT HR60 ANT
IGPSPORT HR60 ANT

開封していきます

同梱品
同梱品

説明書には日本語の欄もあり、日本語でわかりやすいです。
今回は青色をチョイスしました。

バッテリー式なので、充電器・USBケーブルがついていますので、スマートフォンみたいにUSB経由で充電が出来ます。

実際に使ってみます

センサー部分
センサー部分

アクティビティトラッカーと同じ、光式のセンサーですね。

電源のON・OFF
電源のON・OFF

電源は本体側面にボタンがありますので、長押しでON・OFFが出来ます。
下側にはLEDがありますが、電源ON・OFFごとに早めの点滅でお知らせしてくれます。

実際心拍数が測れると、心拍数に応じて光り方が変わるそうですが、外では見えないです。

装着は手首だったり腕だったり

私は結局、右手側につけています。
MiBand4は左手側なので、邪魔にもなりませんしね。

ちょっと分厚いので、リストバンドっぽくも見えますよね。

Runtasticの標準心拍計と同じ接続が出来ます。
一度つながると、次から自動的に繋がります。

バッテリーの残量なども分かるのは嬉しいですね。

IGPSPORT HR60 はなかなかの良品です。

国際郵便の取り決めにご注意

海外通販で買いますと、バッテリー関係は極力無い状態となります。
これは輸送中の事故を防止する意味があるそうです。

色々販売しているサイ

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などを見つけました