HUAWEI Mate S 日本の各SIMに対応

中国製スマートホストでも、日本に向けて本格的に製品を送り出している、ファーウェイから、格安ではなく、上位機種が登場しました。

HUAWEI Mate S

ファーウェイの技術を推移を集めた、最薄部2.65mmのフルメタルボディのデザイン面にも力を入れた高級スマホになります。

発売日 2015年12月

CPU:Hisilicon Kirin 935 オクタコア
メモリ:RAM:3GB
記録領域:32GBモデル

寸法:149.8 × 75.3 × 7.2mm
重量:156g

モニター
サイズ5.5インチ
解像度:1080×1920

Bluetooth:v4.1 with BLE
GPS:あり

SIMカード用のスロット: nano SIM


LTE対応キャリア

  ドコモ ソフトバンク
グループ
KDDI/au Mate S
band1
band3  
band8(広域向)      
band11      
band18(広域向)    
band19(広域向)    
band21      
band26(広域向)    
band28(広域向)
band42 予   

 

W-CDMA対応キャリア

  ドコモ ソフトバンク
グループ
Mate S
band1
band3    
band6(広域向)  
band8(広域向)  
band9 停 
band11    ○  
band19  
band21    
band28    
band41    

 

■ドコモ
LTEは対応しており、さらにLTEのエリアプラス対応となっております。さらに予定LTEバンドにも対応しています。

■au

LTEのみとなりますが幅広く対応しているみたいで、au系MVNOにも使えそうです。

■ソフトバンク
LTE及ぼ3Gバンド共にプラチナバンドに対応しております。


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