ZTE BLADE V580 価格とスペックのバランスの取れた1台

中国系メーカーのZTEから、3月8日予約開始、3月25日から発売開始となるスマートフォンが発表されました。
 
最近のMVNOへ切り替えるユーザーの需要を見極めた、価格とスペックのバランスが取れた嬉しい1台です。
 
 
ZTE BLADE V580
  
 

発売日 2016年2月

CPU:64bit 1.3GHzオクタコア (MT6753)
メモリ:RAM:2GB
記録領域:16GBモデル

寸法:77 × 155.3 × 8.6 mm
重量:165g

モニター
サイズ5.5インチ
解像度:1080×1920

Bluetooth:V4.0
GPS:あり

microSIMカード用のスロット、nanoSIM&microSDまたはnanoSIM(3G回線)
 
 


LTE対応キャリア

  ドコモ ソフトバンク
グループ
KDDI/au BLADE V580
band1
band3  
band8(広域向)    
band11      
band18(広域向)      
band19(広域向)    
band21      
band26(広域向)      
band28(広域向)  
band42 予   

 

W-CDMA対応キャリア

  ドコモ ソフトバンク
グループ
BLADE V580
band1
band3    
band6(広域向)  
band8(広域向)  
band9 停   
band11    ○  
band19  
band21    
band28    
band41    

 

■ドコモ
LTE及びFOMA回線に置いて、エリアプラス帯域に対応しています。4Gなどの高速回線には適応しておりませんが、日本中幅広く利用出来ます。

■au

LTEが一部使えますが、公式エリア向けが未対応なようです。

■ソフトバンク
LTE及び3G回線共に対応していますが、プラチナバンドにも対応していますので、ソフトバンクのエリアにて日本中幅広く利用出来ます。


■購入サイト

→ NTT-X Storeにて探す

→ Amazonにて探す